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銀行の事業融資と資本金(元入金)の関係

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銀行の事業融資を受ける時の上限があります。銀行の事業融資は資本金の5倍が上限となっています。逆に言うと、銀行が事業融資をするときは、貸借対照表の資本金がいくらあって、それが全体で何%の比率になっているかの資本比率をみます。さらに、貸借対照表で純利益が毎期どのくらい出ているのかみていきます。いわゆる、決算書を見て融資をするかどうか決めるわけです。

それでは、個人事業主が銀行の事業融資を受けて法人化しようとした場合、何を見るのでしょうか?先ほど、銀行の事業融資は資本金の5倍が上限となっている、とお話しました。個人事業主の場合、この資本金というものが「元入金」にあたります。元入金とは、事業主が何か事業をするために最初に持っているお金のことになります。

さてそこで、個人事業主が銀行の事業融資を受けて法人化しようとした場合、決算書を意識して計画的に事業計画を立てなければなりません。ただ、銀行は、融資する場合には3期分を調べるのが一般的です。ですから、3年間、計画的に決算書を作っていく必要があると思い増す。この場合、個人では分からないことだらけになるので、専門知識を持った方(会計事務所など)に相談しながら進める必要があります。

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銀行の事業融資が面倒な方は、ベンチャーキャピタルに相談してみるのもいいかもしれません。もちろん、資金面だけではなく経営に関することもいろいろと情報が得られます。あるいは、国民生活金融公庫などの公的融資を利用してみる手もありますね。

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